今住んでいるところはほとんど骨があちこちあるんで…

今住んでいるところはほとんど骨があちこちあるんで…

島でも言っていました。ここは、本土で戦争があったとき、、遺体を火葬したあとの骨がたくさん運ばれてきて、誰ともわからないけど、たくさん埋められたんだって…ここをクリックして→名古屋 永代供養ここで解決するしかない!

 

7000体くらいは、無縁仏なんだよって…
現地のおばさんが教えてくれました。

 

だから、みんなの税金を使っていろいろ元の親族を探したり、遺体の骨と今それを探している人を調合させるのは、とても難しいらしいです。

 

私たちが住んでいるところは、東北の震災地でもそうだけど、誰かの骨が埋まっていたりするんですよ、きっと。
だから、それを知らない、というだけで、ほんとは長い歴史がある日本は、あちこ、骨が埋まっているんです。

 

永大供養のあり方としては、そういう骨を掘り返したりすることではなく、魂の方に目を向けるべきです。
牛でも、肉は食べるけど、私たちは魂まで食べられません。
だから、頑張って勉強したり、世の中の役に立とうとする人が、牛を仕方なく食べるのであれば、牛さんだって少しは浮かばれるはずです。
有り難い!という思いであれば、牛も成仏できますよ。
人間は牛を必要としていますし、牛はもうパートナーですから。永遠の。
だから、亡くなった人に関しての永大の供養も、魂を敬いたいならば、お墓とか骨ではなく、先祖の魂を思い、子孫の私たちが、毎日頑張っていきることこそが供養につながることです。